浮気調査後の離婚問題についてのアドバイス

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心のケアに対するフォーチュンの考え

私たちフォーチュン広島では、これまで多くの依頼者の相談を受けてきました。
そのうちの大多数は、配偶者の浮気に悩む人々でした。
夫婦間の微妙な問題であるがゆえに、親兄弟や友人にも相談ができずに一人ですべてを背負い、その重さに耐えかねてフォーチュンを訪ねてくる方がほとんどです。

そんな誰にも言えない悩みを私たちに打ち明けて下さる相談者の心をいかにしてケアしていくか、それも私たちの大切な仕事の一つだと考えております。

心のケア 実例

いかにして依頼者様との信頼関係を築いてきたか、どのように依頼者様を解決へ導くお手伝いをさせて頂いているのか、これまでの実例から紹介させて頂きます。

以下に挙げる調査事例は依頼者様のご好意により公開についてのご了解を頂いておりますが、登場人物の名前や他の建造物・地名などの固有名詞についても仮名とさせて頂いております。

依頼者様名

山坂節子様

依頼されるまでの経緯

弊社に依頼されるまでに他社とのトラブルがあり、依頼者様が紛争の交渉を委任された弁護士さんから改めての不貞調査のご紹介を頂いた案件でした。

調査目的

夫の不貞証拠の取得(裁判所提出)
夫の浮気相手に慰謝料を請求したい
夫から先に離婚請求を出された場合、将来的には離婚を考えてもよいが、少なくとも子供が社会人になる3年先までは離婚したくないので夫の不貞の証拠をとって離婚調停に備えたい。

調査前情報

家族構成
夫 山坂一夫 49歳 会社員
妻 山坂節子 48歳 パート勤務
長女 17歳 高校二年生
次女 15歳 中学三年生

現在の住居
広島市東区(会社契約の賃貸マンション(3DK)に住んでおり、家賃として月額3万円を負担している。

その他
夫とは社内恋愛で結婚し、節子さんの上司が仲人であった。
夫の浮気相手は、後藤麻子と思われる。

夫の浮気に関する情報

山坂一夫氏は三年前までは、本社の技術部門に所属しており、当時、同社の営業所にパート勤務していた夫を持つ女性、後藤麻子と不倫関係にあった。
一夫氏が余りにも頻繁に麻子の勤務する営業所を訪ねてきた為、社内で2人の仲がうわさになってそれは節子さんの耳にまで届き、元々夫の行動に疑いを抱いていた節子さんが夫の浮気を確信するに到った。
節子さんは夫を問い詰めたが一夫氏は全くのデマだとして不貞を否定した。

しかし、その頃には人事権を持つ役員になっていた、2人の仲人でもある節子さんの元上司が節子さんの為を思って、一夫氏を麻子氏と別れさせるべく、一夫氏を広島へ異動させた。

その後、一夫氏が麻子氏と連絡を取り合っている様子はなく、節子さんもやっと安心していたのだが、今から一年前に一夫氏が管理職に昇進した頃から東京へ出張に行く事が多くなってしまった。そして、どうもまた女性の気配が感じられるようになってきた。
浮気のために嘘をついている事を節子さんは確信していたが、出張のすべてが嘘ではなく、実際に仕事で東京に行く事も有るため、節子さんはその時々の出張が本当かどうかも確かめようがない状況にあった。

以前、節子さんを助けてくれた元上司も既に退職されていた為、節子さんにはどうする事もできなかった。
ところが、つい先日深夜にトイレに行こうと起きたところ、一夫氏が電話で話している声がトイレの中から聞こえてきた。
どうも電話の相手は浮気相手のようで、会う日を決めているようであった。

調査結果

調査報告書をご参照ください

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